めだかのスタッフがおすすめする商品を展示販売します。
スタッフが日頃愛用している商品たちです。
ぜひお手にとってご覧ください☺️
めだかのスタッフがおすすめする商品を展示販売します。
スタッフが日頃愛用している商品たちです。
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ヒーリング仕様の安らぎの空間で、キャンドルのあたたかな灯りに包まれながら心と身体で聴く癒しの音色のアイルッシュハープ(+朗読)コンサートです。
-イリッシュハープ奏者みつゆき+朗読&ハープユニット 涙。による生演奏です。(ゲストあり)
日付:2025年12月20日(土)
開演:16:00 (約90分)
前売り券:3,500円(リピーター様 3,000円となります。店舗でお支払いの場合はその旨をお伝えください。)
当日券:3,800円
会場:sea.son ヒーリングルーム(大阪市北区太融寺町 1-17)
開場向かいのナチュラルキッチンめだか入口前に 15:50 にお集まりください。
出演者:
日本アイリッシュハープヒーラー協会(J.I.H.)
LINE:@670hccwn
ご予約は LINE から(J.I.H. イベント)
上質な岩盤に寝そべってシンキングボウルの生演奏をまどろみの中全身で聴く、究極のリフレッシュタイムを。鉱石のエネルギーを感じながらシンキングボウルの響きに包まれる体験をどうぞお楽しみ下さい♪
ほどよい温かさに保たれた岩盤で全身でマイナスイオンを浴びられます。
日時 2025年12月9日(火) 14:00~/15:00~ 2025年12月23日(火) 14:00~/15:00~
所要時間 45分
参加費 前売り 2500円 1ドリンク付き 当日 3000円
当日のキャンセルは、キャンセル料金(全額)がかかります。
当日のキャンセルは、キャンセル料金(全額)がかかります。
シンギングボウルはチベット密教の法具。 その側面をスティックでなでつけると、僧侶が唱える 「マントラ」のように聞こえることから、シンギングボウル (歌う器)と呼ばれます。
シンギングボウルの音の振動、倍音の波動は、 リラクゼーションの脳波であるシーター波へと導き、 体の細胞の隅々まで整えます。
奏者 ミキ「心と体のミカタ」
医療ライター・・インタビュアー・MC・舞手としてのキャリアを経て、
令和3年3月に「心と体のミカタ」サロンを開設。
ニュースキャンによる波動セラピーを中心に、話し方・朗読、舞のレッスンなども行っている。
またシンギングボウル奏者としてもイベント等に出演。
Real Food 健康セミナー12月
「筋肉に効く!食事術」
「筋肉」というと何をイメージしますか?
ハードな筋トレ?プロテイン?それとも、鶏ささみとブロッコリー?
ボディビルダーなら、それもアリかもしれません。
でも、そうでない人が筋肉量を増やす目的は、極限まで自分を追い込むこと
ではなく、「老化を予防して体を良い状態に維持する」こと。
そのために必要な食事内容や時間、そして運動メニューとは?
今回は、筋肉量を維持向上して若々しい体になるための方法をお伝えします。
日程:2025年12月15日(月)19:00〜20:15
2025年12月17日(水)11:15〜12:30
受講料:2,500円+めだかでワンドリンク注文お願いします。
<今後のテーマ>
1月26日 19:00 / 1月28日11:15 コーヒーは毒か薬か?
2月23日 19:00 / 2月25日 15 太らない・老けない代謝の整え方
などなど⋯ 3月23日19:00/3月25日11:15 ヘルシーな脂質
※日程変更になる場合がございます。ホームページでご確認お願いします。ホームページでご確認お願いします。
講師:Natural& RAW FOOD studioThe RAW(JLBA器定ローヴィーガン定校大阪)ローフードマイスター・エキスパートバレオダイエット・アドバイゲー国際予防医学協会 認定アドバイザー碓井郁人(うすいいくと)
会場:natural kitchenめだか2号店すぐ近くのフリールーム
大阪市北区克我野町3-20
めだかのオーナーとスタッフが20年以上前に書いた「動物職人のなみだ」というテーマの絵を
ポストカードにして展示しています。

あきばひろし著・かわすみさゆり絵「動物職人のなみだ」
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PHP研究所のスタッフがどうしても出したかった大人の心の癒し絵本
「動物職人のなみだ」という本をご存じですか?
作者の知らないところで8年間、何度も会議にかけられ、全員一致の意向として
出版会社から作者のほうに出版依頼の連絡が入り、出版が実現したという異例の
大人のための心を癒す絵本 となります。
「人の受け入れにくい現実を動物にして客観的に見ることによって、ありのままを受け入れられたら、
という想いで作られたのが動物職人というキャラクターです。
というのは、私たち人はありのままを受け入れることが大変難しく、
ついつい背伸びして良く見せようとするのですが、
それが逆に、良く思われないという関係を作っていることは大変残念なことなのです。
ありのままの現実、それはあまりいいものじゃないかもしれません。
でも、それを認め、抱きしめられる大人を増やすことが私たちの活動のテーマになっています。」

