サウンドバス~音浴瞑想5月

上質な岩盤に寝そべってシンキングボウルの生演奏をまどろみの中全身で聴く、究極のリフレッシュタイムを。鉱石のエネルギーを感じながらシンキングボウルの響きに包まれる体験をどうぞお楽しみ下さい♪

ほどよい温かさに保たれた岩盤で全身でマイナスイオンを浴びられます。

日時 2026年5月12日(火) ・5月26日(火) 

いずれも14:00~15:00~ 

所要時間 45分 

参加費 前売り 2500円 1ドリンク付き 当日 3000円

当日のキャンセルは、キャンセル料金(全額)がかかります。

当日のキャンセルは、キャンセル料金(全額)がかかります。

シンギングボウルはチベット密教の法具。 その側面をスティックでなでつけると、僧侶が唱える 「マントラ」のように聞こえることから、シンギングボウル (歌う器)と呼ばれます。
シンギングボウルの音の振動、倍音の波動は、 リラクゼーションの脳波であるシーター波へと導き、 体の細胞の隅々まで整えます。

奏者 ミキ「心と体のミカタ」

医療ライター・・インタビュアー・MC・舞手としてのキャリアを経て、
令和3年3月に「心と体のミカタ」サロンを開設。
ニュースキャンによる波動セラピーを中心に、話し方・朗読、舞のレッスンなども行っている。
またシンギングボウル奏者としてもイベント等に出演。

ニコ禅はがき展

ニコ禅はがき展

あなたの個人性と全体性を扱った絵はがきを展示します。

「これは私の描いたハガキだ」と思ったはがきは、お持ち帰りいただいて構いません。

展示スペースなどの関係上、展示されていないはがきもございますが、期間中にはすべて展示する予定です。

期間2026年5月21日(木)-6月19日(金)会期中は随時ご覧いただけます

Natural Kitchenめだか2号店内ギャラリーにて

「植物と暮らし」展 

「植物と暮らし」展 

植物のしくみや冷え性、ストレスケア、頭痛など気になる症状にハーブを取り入れたセルフケアなどをご紹介します。

展示期間中は

リラックスブレンドハーブティーをご提供します☕

また日替わり定食のおかずにもハーブを使っています。

日々の暮らしにハーブや精油を取り入れるヒントとなる展示です。

期間 5/1~5/20

●ハンドケア体験イベント 

5/5(火) 11:00~17:00 お一人約20分のハンドケア体験もあります(体験料800円)

ゴールデンウィーク めだかイベント開催!

ナチュラルキッチンめだか2号店では、今年のゴールデンウィークを盛り上げる特別なイベントを開催いたします!お子様からおじいちゃん・おばあちゃんまで楽しめる企画をご用意しました。

参加費はすべて無料です。ぜひご家族揃ってお越しください。


開催概要

  • 開催期間: 4月29日(水)〜 5月6日(水)
  • 営業時間: 11:00 OPEN 〜 20:00 CLOSE
  • 場所: ナチュラルキッチンめだか 2号店

イベント内容

01. こどもじゃんけん

  • 時間: 11:00 – 20:00
  • 対象: 小学生まで
  • 内容: スタッフとじゃんけんにチャレンジ!勝っても負けても参加賞がありますよ♪

02. アフタヌーンステージ

  • 時間: 午後(30分程)
  • 内容: 店内ステージにて日替わり音楽ステージを開催します。
    • ライブスケジュールは、こちらをご覧ください

03. おじいちゃんおばあちゃんと

  • 時間: 11:00 – 20:00
  • 内容: おじいちゃん、またはおばあちゃんと一緒にご来店いただいた方に、チェキで撮った記念写真をプレゼント!

04. ナイトサービス

  • 時間: 17:00 – 20:00
  • 内容: お食事の前に、体に嬉しい「健康酢ドリンク」を1杯サービスいたします。

ご予約・お問い合わせ

  • ナチュラルキッチンめだか 2号店
  • お電話: 06-6364-7108

皆さまのご来店をスタッフ一同、心よりお待ちしております!

動物職人のなみだ.はがき展

めだかのオーナーとスタッフが20年以上前に書いた「動物職人のなみだ」というテーマの絵を
ポストカードにして展示しています。

あきばひろし著・かわすみさゆり絵「動物職人のなみだ」

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PHP研究所のスタッフがどうしても出したかった大人の心の癒し絵本
「動物職人のなみだ」という本をご存じですか?
作者の知らないところで8年間、何度も会議にかけられ、全員一致の意向として
出版会社から作者のほうに出版依頼の連絡が入り、出版が実現したという異例の
 大人のための心を癒す絵本 となります。

「人の受け入れにくい現実を動物にして客観的に見ることによって、ありのままを受け入れられたら、
という想いで作られたのが動物職人というキャラクターです。

というのは、私たち人はありのままを受け入れることが大変難しく、
ついつい背伸びして良く見せようとするのですが、
それが逆に、良く思われないという関係を作っていることは大変残念なことなのです。

ありのままの現実、それはあまりいいものじゃないかもしれません。
でも、それを認め、抱きしめられる大人を増やすことが私たちの活動のテーマになっています。」